In 2001, listening to Gilles Peterson’s radio program, I wondered why Michael Jackson’s new song was included in its playlist.
I really liked his early tracks from jackson5 to first six solo albums(“Got to be there” – “Off the Wall”), which had been played, complied and sampled by DJs many times, but I did not have any interests with his later works, and he was already just a weird old guy for me..... until right before the listed song “Heaven Can Wait” began to play on the radio.
This track “Butterflies” from the same album is also nice.
Great and Classics! (composed by stevie wonder, carol bayer sager)
開発者のホームページにある論文 pdf の Asian Languages の項を見ると、javeDict の漢字データを利用するアプローチが言及されていたので、ひょっとしたらと思い開発者の方に問い合わせてみたんですが、実際にそれは試していなくてあくまで論理的な話、もちろん Tomoe のデータをハックしてコンバートし導入することは可能だろうけど、という回答。
自分は2年くらい前に少々マルチタッチに手をつけてみたけれど、低レベルの部分はハックで、特別なプロトコルを吐き出すカスタム仕様のカーネル・ドライバと、そのカーネル・ドライバ専用に書いた X ドライバ、そして X サーバーには新しい種類のイベント、というものだった。その新しいイベントというのはかなり興味深い部分だったが、時間が足らなくてほったらかしにせざるを得なかった。
そして今回、主に Henrik Rydberg のおかげで我々はマルチタッチ・プロトコルをカーネル 2.6.30 で持つに至った。
このプロトコルは evdev ドライバが使用するイベント・プロトコルをベースにしていて、経時的にマルチタッチ・ポイントを追跡する機能を加える。
Linux のビデオ・ドライバは非常に入り組んだ状態。
X というのは、ビデオ・カードがフレームバッファとイコールでしかなかった時代に成長してきたもの。
フレームバッファというのは、データが単純に書き出されるメモリ領域のことを言い、ビデオ・カードがそのデータをディスプレイに書き込む。
非常に速くビデオ・カードに直接アクセスする方法だが、アクセラレーションはない。