Archive for ubuntu

ATI fglrx ドライバと Gnome-Shell

Ubuntu 11.10 で Gnome-Shell を試したんですが、「追加のドライバ」で利用できる現時点のATI用プロプラ・ドライバ(fglrx)だと画面が崩れまくって実用にならない…

で、どうも Ubuntu のリポジトリよりも新しいのがATI公式サイトで配布されてて、それだと修正が入ってるらしい。

11.10 Gnome Shell doesn’t work properly

近いうちにドライバのアップデートが来るかもしれないですが、辛抱できないので、インストール済みの fglrx を削除したうえで、久しぶりにATI本家で配布している fglrx を手動でインストールしました。

Installing Catalyst Manually (from AMD/ATI’s site)

Radeon HD6850 なんですが、インストール後、以下実行で xorg.conf ファイルを作成して再起動でドライバ適用。

$ sudo aticonfig --initial -f

これで一見すると Gnome-Shell の画面が崩れなくなったんですが、複数のウィンドウを開いた状態でマウスを画面の左上角に置いてウィンドウの選択画面を出したり戻したりすると動作が遅い、さらにウィンドウの描画が崩れてしまう…

だもんで、さらに以下の投稿にあるアドバイスを試して Gnome-Shell、Mutterウィンドウマネージャが使用してるClutterバックエンドの Vblank をオフにしてみたところ、状態が改善しました。

http://ubuntuforums.org/showpost.php?p=11327532&postcount=8

/etc/environmentファイルをテキストエディタで開いて、CLUTTER_VBLANK="none" という行を追加しろとのことです。 ようやくこれで Gnome-Shell も試せる環境になりましたが、日本語 Remix がリリースされたことに今気づいたので、システムをインストールし直そうかと思います。

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祝Ubuntu 11.10リリース

なわけですが、今日初めて 11.04 Natty の Unity の設定を変更するために CompizConfig をインストールしてる状況だったりします…

Compizの翻訳が 7.10 Gutsy の頃よりも進んでない状態に退行しとる \(^o^)/ナンテコッタイ

Oneiric ではどうなってるんでしょう? それとも、別のもっとわかりやすいUnity専用設定ツールがすでにある?だからもうCCSM必要なくなってる?

設定ツールがちょっと分かりにくいCCSMのままだとGnome-Shellに引き離される気がするし…

といってもGnome-Shellも現在どうなってるか実際にいじってない浦島状態なので早々に Oneiric に移行しなきゃですね。

日本語Remixのリリースを待つ間にOneiricのリリースノートを読んで既知の問題をチェック。

https://wiki.ubuntu.com/OneiricOcelot/ReleaseNotes/ja

Unity や Gnome-Shell はガンガン開発が進んでるでしょうから、Cairo-Dock や DockbarX みたいなドックアプリの出番はますます減っちゃうかなぁ。

DockbarXの最新版はGnomeパネル(Gnome2)のアプレットとしてだけでなく、’dockx’ コマンドで単独のドックとして起動させることができるようになったみたいです。

Cairo-Dock も Unity 等への対応に合わせて ver.2.4 に更新されました。

ところで、先月グラフィックカードを Nvidia から ATI HD68xx に変更したので、グラフィックカード関連の情報が気になります。

「もし11.04 で fglrxドライバ使ってて Unityデスクトップの画面描画が遅い感じがするなら Compizの設定で sync to vblank を無効にしろ、それでもまだ問題があるなら Catalystの方にある ティア フリー(Tear Free)デスクトップのオプションを無効にして、垂直リフレッシュを待機(Wait for vertical reflesh)を パフォーマンス(Performance)の方に振れ」という感じの内容のユーザーのアドバイスを見かけました。

自分のとこでは別に遅い感じはしないのですが、念のため頭の片隅に置いとくために記載。

Quick Tip: How to Enable ATI Catalyst Driver (fglrx) in Ubuntu 11.04 and Take Care of Screen Lag

あと、11.10のグラフィックカードのドライバ周りの概要。

このPhoronixの記事によると、Nvidiaのオープンソースの方のドライバ Nouveau はGallium3D版がようやっと標準搭載となったので、Fermi世代より前のカードだとオープンソースドライバ使用でも3D支援が効くようになったみたいですね。

Caveats In The Ubuntu 11.10 Graphics Stack

 

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Ubuntu的近況

久しぶりの投稿。Ubuntu 11.4 がリリースされてから3ヶ月ほど経ってしまいました。

Wacomのタッチ対応Bambooがようやっとコードをつないだだけですぐ使用できるようになったのは確認しましたが、Ubuntu全然いじれてません…

というのも、もっぱら書籍を断裁し ScanSnap でPCに取り込む作業してたから。

ScanSnap自体は Ubuntu で使えるようだし、スクリプトを書いて PDF への変換も一括でできるのかもしれませんが、とにかく早く本を片付けたかったもので、ずーっとWindows上でSS付属ソフトを使ってやってました。

去年から本の断裁作業を少しずつ進めててそのまま積み重ねていたら、3月の地震で崩れて散らかりましたしね。

でも、1度読んだ本をPCに取り込んでとっとくなんて時間の無駄。思い切って捨てちゃうのがベスト。

特に津波の被害のことを思えば、自分はあまりに小さいことにこだわってて馬鹿みたいなんですが、結局思い切ることができないままシコシコ作業を続け、ようやっと今週あらかた片付いたところです。

取り込んだ本類を Acer のWHS機のOSを消してUSBブートの Ubuntu Server 10.4 で動かしてるファイルサーバと Google Docs のオンラインストレージに保管。

ちなみに、Ubuntuで運用する目的でWHS機を購入するのは要注意。AsusのWHS機には隠しVGAコネクタがあるらしいですが、WHS機としてマイクロソフトに認められるには基本的に画面出力端子があってはいけないっぽい。

自分は有志が製作されたAcer easystore用のVGAコネクタをヤフオク経由で購入しましたが、Acer WHS機を買う前にOS無しの HP MicroServerの存在を知ってたらこっち買ってましたね。

Acerと違ってHDDがホットプラグに正式対応してないけれども(非公式ではオーケーっぽいけど自己責任となるらしい)。

今ならホットスワップベイ付き mini-itx ケースを買って自作してもよいかも。

自作といえば、実はリビング用に mini-itx、Intel Sandy Bridge 機を自作したんですけど、SBのGPUをしっかり働かすにはUbuntu 11.4段階だとカーネルドライバやXorgドライバ周りとかで xorg crack pushers PPA のお世話になったりとかしなきゃいけなそうなんで(情報をあまりチェックしてないので実際のとこどうなのかわからないけれど)、とりあえず Windows7 をインストールして Ubuntu 11.10 が出るまでの繋ぎにすることにしました。自分以外も使用するんであまりいじりたくなかったから。

リビング用の理想としては GoogleTV なんですけど、日本で発表される気配がないから仕方なくのPC設置。

今更感あるし買い時を完全に逃したような気がするPS3もアリか?と思ったところちょうどあの流出騒ぎが起きちゃったし。

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Galapagosに感謝

去年の10月の終り頃、Androidタブレットのお試しとして Archos Internet Tablet なるものを海外の店に予約したんですが、待てど暮らせど全然入荷しません。

そのうちに Galaxy Tab も発売されましたが、Aznyan に搭載されてる Tegra2が本命! それまでの繋ぎとしては Archos がベスト! と考えていたので待ち続けました。

しかし、その後3度くらい再延期があってもう我慢の限界、結局キャンセルすることに…

すると、ちょうど良いタイミングでインド Notion Ink の Adam という Tegra2搭載タブレットの予約が始まりました。

以前の投稿で取り上げたことがあります。

これがまたArchos以上に色々ヤキモキさせてくれました。

本当に製品が出るのか、詐欺じゃないのか、等々様々な憶測が飛び交ってもう大変。

そんな風にもっぱらタブレットのことで頭が一杯で、最近 Ubuntu チェックしてません…

しかし、ようやっと今週になってその Adam が手元に届きました。これでUbuntuの方に目を向ける余裕が持てそうです。

上の動画はAcer の Windows Home Server 機の説明書を Adam で開いてるところ。

タブレットを活用するならそろそろホームサーバ必要かなと物色してたら安く出てたので購入してしまいました。

Ubuntuインストールしたいと思ってるんですが、まだ手を付けられずにいるので、これについては後日。

Adamに搭載されたPixel Qiディスプレイでバックライトを完全にオフにしたときの画面は、KindleやソニーのReaderのような電子ペーパーほどのコントラストがありません。

バックライト完全オフモードの使用場面はかなり限られると思います。

PQのメリットは、大抵の環境で輝度を相当抑えた状態でテキストが読めることなんじゃないかと。

例えばシャープの電子書籍端末 Galapagos の画面の明るさを低くしていくと、画面全体が徐々に黒っぽくなるように暗くなっていき、字を読むどこじゃなくなっていきますが、PQの場合はカラーの状態から徐々に色が抜けていく感じ。

ただ、PQは明るい方へ画面を向けるほど字は見やすくものの、Adamではその分画面に光が写り込むことになってジレンマ。

そこで、上の動画を撮った後 Adam本体に同梱されているマット仕様の液晶保護フィルムを反射低減のために貼ろうとしたんですが、何回も貼り直してるうちにフィルムにホコリが付いたりしてひどいことになり完全に失敗してしまいました…

貼った状態のときの画面で気づいたのは、貼ると輝度が高ければ高いほど画面のキメが粗くなるなるような表示になることですね。

バックライトの光がマットの模様で乱反射するからでしょうか?

動画や写真、カラー漫画の閲覧を重視する人は、普通の液晶モデルの方がよさそうです。

で、同梱のフィルムをなんとか使えるようにしたいんですが、マット仕様のフィルムは iPad用に出てるみたい。

しかし残念ながら Adam 画面全体の大きさには足りない。

ま、仕方ないなと思ってたら、ありました! ちょうど良いのが!

Galapagos 10.8インチモデル用のマット仕上げ保護フィルム!

いやぁ、助かりますね。いざとなったらこれがあるなと。

Galapagos 感謝です。

正月に家族で箱根駅伝を見てたらやたらCMしてて、CMのたびに「ガラパゴス? なんでガラパゴス? へんな名前」といった嫌そうな声が挙がりまくりましたが…

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Ubuntu10.10でUSB無線LANアダプタGW-USNano-G

USB無線LANアダプタが急に必要になったので、何でもいいやと PLANEX の GW-USNano という 11n対応、速度は150mbps の古い型を慌てて購入。

Win機での使用を終えてから試しにUbuntu 10.10の方に挿してみるも、全然動作せず…

このUSBアダプタの使用チップは Realtek RTL8192SU らしい。

訂正:RTL8188S みたい。いずれにせよ下記の方法で動作。^^;  (逆に言うと、Ubuntu 10.10 でRTL8192SUチップ使用製品が動かない場合、これでオーケーでしょう!たぶん。r8192s_usb でカバーされるもの全般に有効かと。)

https://wiki.ubuntulinux.jp/hito/wip/wlan/planex

Linuxのオープンソースドライバ自体は用意されてるようだけれど、Ubuntu 10.10 ではちょっとした作業を要するみたいで、こちらを参考にごにょごにょ。
https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+source/linux/+bug/492034/comments/35

$ wget http://launchpadlibrarian.net/37387612/rtl8192sfw.bin.gz
$ gunzip rtl8192sfw.bin.gz
$ sudo mkdir /lib/firmware/RTL8192SU
$ sudo mv rtl8192sfw.bin /lib/firmware/RTL8192SU/

で、$ sudo modprobe r8192s_usb してみても、アダプタは無線LANとして認識されず…

なので、さらに次の作業も追加で行うことに。

参考: howto: Belkin F7D1101 with RTL8192SU from staging

1. udevルールファイルを新規作成。

$ gksu gedit /etc/udev/rules.d/network_drivers.rules

以下の行を追加して保存。

ACTION=="add", SUBSYSTEM=="usb", ATTR{idVendor}=="2019", ATTR{idProduct}=="ab28", RUN+="/sbin/modprobe -qba r8192s_usb"

上の idVendoridProduct の内容は次の情報を元に Planex の GW-usnano-g に合わせた。

$ lsusb

Bus 001 Device 002: ID 2019:ab28 PLANEX

詳細。

$ sudo lsusb -v -d 2019:ab28

Bus 001 Device 005: ID 2019:ab28 PLANEX
Device Descriptor:
bLength                18
bDescriptorType         1
bcdUSB               2.00
bDeviceClass            0 (Defined at Interface level)
bDeviceSubClass         0
bDeviceProtocol         0
bMaxPacketSize0        64
idVendor           0x2019 PLANEX
idProduct          0xab28
bcdDevice            2.00
iManufacturer           1 PLANEX COMMUNICATIONS INC.
iProduct                2 GW-USNano

2. modprobe の設定ファイルを新規作成。

$ gksu gedit /etc/modprobe.d/network_drivers.conf

次の行をファイルに追加して保存。

install r8192s_usb /sbin/modprobe --ignore-install r8192s_usb $CMDLINE_OPTS; /bin/echo "2019 ab28" > /sys/bus/usb/drivers/rtl819xU/new_id

3. システム再起動。

これで、無線LANとして無事動作。

システム稼働中に抜き差ししてもオーケー。

確認は 11g でのみ。おそらく 11n も大丈夫かと。

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X後の世界

先日 Linux Plumbers Conference(LPC) というのが開催されたそうなんです。

で、Waylandがらみで注目なのが、IntelのKeith Packard氏による講演に関する「Life After X」と題した記事。 *講演自体のタイトルは「Linux Graphics Directions」。

リンク先は後日無料で読めるようになりそうなので楽しみです。

Packard氏は長年Xウィンドウシステムに携わる大御所的存在とか。

Wayland開発者も Redhat から Intel にいつのまにか移籍してますし、これはMeegoに力入れてる表れかも?

Canonical のシャトルワース氏が Waylandの採用に言及した反響は大きかったようで、Xの最大の売りとされるネットワーク透過性のメリットを捨てるのか?みたいな懸念が湧き上がり、議論に火が付きまくりのようです。(ある意味シャトルワース氏の狙い通りか。)

自分の勘違いかもしれませんが、Wayland作者は大丈夫って言ってるような感じがするんですけど、どうでしょう?

Remote apps idea (without changing the underlying concept)

> So the equivalent of ssh -X, which people are asking for,
> should be possible using the following approach.
> And it would only require that any wayland app can be
> pointed to different local compositor
>(like we do in X world with -display or $DISPLAY).

Please Don’t Use Cleint Side Window Decorations

>Based on the architectural overview on the new Wayland website, it
> seems that VNC/NX/SPICE could be made to work with Wayland.  Are there
> technical reasons why this would be difficult?

No, you're right, that's an option, just not a priority right now.

ネットワーク関係よりMeegoデバイスのようなもので実用化するに足る部分が現在の最優先事項なのかなぁと勝手に解釈。

Waylandは Input Redirection にもからんでるとかなんとか見たような気もするので、もしそうならこれを利用したCompizのプラグインの進化に期待したいですね。

そもそも自分がXサーバの開発進展に興味を持ったのは、Compizのプレビュー・プラグインで最小化ウィンドウのプレビューができないことが切っ掛けだったんですよ。

Xの対応待ちっていう話だったんで。

とりあえず Compiz 0.9.x からは最小化ウィンドウのライブプレビューが可能になってうれしいんですけど、「次善策(Workaround)」プラグインに新たに追加された「Keep previews of minimized windows」っていうオプションにチェックを入れるわけなので、たぶんトリッキーな方法を使用してるかと。

とにかく、デスクトップ効果に貢献大なら個人的にWayland大歓迎。

シャトルワース氏はWaylandがうまく進展してもエコシステムの移行には4年かかる可能性があると発言してます。(某社長の言葉だと、ちょうどノートPCを持ち歩くのが恥ずかしくなる頃。^^)

自分のような一般デスクトップユーザーからすると、なんか新しくて面白そうだから、どんどんやっちゃってって思うだけですね。^^;

Nvidiaへの働きかけも含まれて大変でしょうけど。

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Wayland 採択宣言

前回の投稿ではちょっとおかしくなってたので今回は普通に。^^;

シャトルワース氏が自身のブログで将来的にWayland採用を視野に入れることを明言したため、Waylandの名が急浮上してきました。

Unity on Wayland

追記:次期Ubuntu、XからWaylandへ

ベースにWaylandを採用するということになれば、Ubuntu 11.04はUnityの採用とともにかなりアグレッシブな取り組みをしたバージョンということになる。

それは無茶かと。^^;  マークさん自身は今後1年以内で実現することはないだろうと。あるとしても特別に製作した別バージョンのようなものになるだろうと言ってます。

そもそも多様なハードウェアに対応できる状態にならない限りは標準搭載しないとのことです。

It’s highly unlikely that the default Ubuntu install in a year will be on Wayland. It’s possible that there will be versions of Ubuntu that use it, or proof-of-concept images, by then. More importantly, we won’t make it the default until it really is widely supported and supportable, by folks using a wide variety of hardware providers.

http://www.markshuttleworth.com/archives/551

自分はWayland の名前を2年くらい前、Phoronix の「Linux用の新しいXサーバ Wayland」と題する飛ばし気味の記事で知りました。

結局これがなんなのか、今もチンプンカンプンなんですが、 Phoronix の記事は当時スラッシュドットでも紹介されまして、それにコメントされた方のこちらの説明が一番なんとなくなるほどと思わせてくれたのでブックマークしてたのを思い出しました。

WaylandはX(プロトコル)サーバじゃない

Wayland 作者の Kristian Høgsberg 氏って DRI2 の策定をされた人なので、Compiz がらみで知ったんですけど、 気になるのはその Compiz。

Sam君によると、Wayland上の Compiz ベースの Unity は可能とのこと。

http://www.markshuttleworth.com/archives/551#comment-339124

結局一般のエンドユーザーにとってどうなるかっていうと、う~ん、画面の合成処理のために黒い矩形を受け渡したりすることがなくなって、見た目がスムースになったり、Xサーバ自体が単なるアプリの1つのような存在にさらに近づく、ととらえて良いんでしょうか?

例えばシャットダウンやログアウト時、Compizなどのコンポジットマネージャの動作がストップして、ドックなどを表示してた部分が一瞬黒く映ってしまうじゃないですか。

こういうことがひょっとしたら改善するのかなぁと思ったりするんですけど。

某会社社長の「ノートPCが恥ずかしい時代来る」宣言じゃないですが、シャトルワース氏の早めのこうした表明は流れを後押しする力になる気がします。

(流れを生み出したり方向を変えるというより後押し、某社長の「恥ずかしい」についてはもっと言葉を選ぶべきだったと思いますが。)

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